Mail Form
〜おたよりおまちしております〜
「よぉ。わざわざご苦労様だな。俺様に顔を見せに来たのか。
ありがとよ。まぁ気が向いたら管理人にもメールしてやってくれ。
少しは気合入るんじゃねーか?」
「もしメールくれたらそれはもう感涙に咽び泣くで。
読んだ感想とか励ましとかツッコミとか、大歓迎やしな!
でもウイルスとか誹謗中傷は勘弁してな。
ヘコむと意外に厄介なんよここの管理人。頼むわ〜」
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「ここが変わるのも1年振りじゃねーか!
今まで何してやがったんだ管理人はっ!あーん?!」
「まぁまぁそう言わんと。オフであれこれ忙しいみたいやで?」
「忙しい?益々俺様の魅力にやられて骨抜きになってるだけじゃねーか」
「ちょい待ち。言うとくけどそれは跡部だけとちゃうで?」
「フン。まぁ百歩譲って『お前にも』って事にしといてやるよ」
「えらい譲られたもんやなぁ・・・まぁええわ。
そやけどこれまたしっかりハマったもんやなぁ。
俺らの写真集まで買う程とは・・・正直ビビったわ」
「3次元になって俺様の魅力が更に輝きを増さない筈ねぇからな。
ま、当然の結果だろ。なぁ樺地?」
「ウス」
「どうやら俺様達のDVDもしっかり見て卒倒したらしいじゃねーか。
これ以上俺に惚れて火傷をしないように祈ってやるだけだな」
「・・・いやそれはもう手遅れとちゃうか?この前なんか目をハートにして
『踊らされてるよ〜虜になったよ〜!いやもうホント光栄に思うよ〜!
灰になって風に消えてもいいよ〜!』とか言うとったで?・・・・・・可哀想に」
「そう哀れんでやるな。俺様が魅力的過ぎるのが罪なんだからな」
「まぁ『俺も』・・・なぁ?」
「フン。ま、どっちにしろ青学の入る隙間はねぇな。勝つのは氷帝だ。
なぁ樺地?」
「ウス!!」
「俺様の話に・・・酔いな」
「いや・・・酔う以前に、最近すっかり3次元に飛んでる管理人にハッパかけて
頑張って話を書かさんとなぁ〜」
「チッ!そうだった。忘れるところだったぜ。
おぃ!2次元の俺様あっての3次元だぞ!
俺様をないがしろにするなんていい度胸じゃねーか管理人!あーん!?」
「まぁまぁ。ここは1つ、ここに来てくれた皆に頼もうやないか。
これ以上俺らの部長のご機嫌損ねる前に、管理人に喝入れてやって?」
「よしお前ら!・・・・・・頼んだぜ?」
「氷帝コール、よろしゅうな?」
こっそり漫才:第8弾
2006.3.27
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