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〜こっそり漫才 第2弾〜

「よぉ。俺様に会いに来たのか?可愛いとこあるじゃねーか。ありがとよ。
    ついでに感想書いてやると管理人は単純だから泣いて喜ぶぜ?」
アレはほっといてええから、ついでと言わず管理人に何か書いたって!
    あ、でも、誹謗・中傷・ウイルスメールは勘弁してや!
    こう見えて意外にデリケートなんや、ここの管理人。
    それと、返事欲しかったらメールアドレスは間違えんと書いてな?
    ・・・管理人も時々ポカして間違えとるし・・・あかんなぁホンマ。
    確認は必須やで〜」


「おぃ忍足っ!てめぇ、アレってなんだよ!」
「いややなぁ跡部、そんなん決まっとるやん〜」
「ケンカ売ってんのか?あぁ?!」
「なんやご機嫌ナナメやなぁ?いつものお茶目な冗談やんか〜〜」
「フン。冗談は顔だけにしとくんだな」
「うわヒドッ!氷帝で1、2を争うと言われとる俺になんちゅーことを!」
「何の1、2位を争ってんだよ?」
「ええ男のに決まっとるやん!」
「あーん?それこそ冗談だな。氷帝にナンバー2はいねぇ。なぁ樺地?」
「ウス」
「おわっ!ビックリした〜〜!いきなり出てくんなやっ!」
「ウ、ウス」
「そしてもちろんナンバー1は(パチ―――ンッ!)俺だっ!!
「もういいのか?」
「あぁ、満足―――って、手塚っ!!?」
「・・・あんたもいきなりやなぁ・・・」
「てめぇ!こんなとこまで出てくるんじゃねーっ!!」
「・・・好きで来た訳ではないのだが・・・」
「お前は表で充分出番があるじゃねーかっ!!
    俺様はこんな日の当たらねぇ所でこんな事させられてんだぞ?
    それに一体何人がここに俺様がいるって気付いてんだよ?あーん?!」
「そやそやっ!俺がおる事も知らへんわ絶対!
    ホンマいつになったら表に出られんねんっ!」
「・・・聞いた話によると、まだバレンタインの話を書いているらしいが・・・」
マジかよ?!
「・・・・・・跡部・・・気長に待とうや・・・」
「チッ!おぃ!これ読んでるお前っ!管理人にハッパかけてやってくれっ!」
「・・・応援メッセージ、頼むわ・・・」

こっそり漫才:第2弾
2004.3.8

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