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〜こっそり漫才 第7弾〜

「よぉ来てくれたな!嬉しいわぁ。おおきに!ありがとお。
    よければ気軽に管理人にメールしたって?
    あ、メールアドレスとかちゃんと確認してな?」
「読んだ感想など書いてくれると嬉しい。どうかよろしく頼む。
    ただし間違ってもウイルスメールなど送りつけないように。
    そんな規律を乱す不届き者は地球20周だ!」
    

「・・・・・・おぃ」
「手塚。この前はホンマご苦労さんやったな」
「・・・まったく。眼鏡を人質に取られた時は何がしたいのかと思ったが・・・
    まさかあんな事をやらされるとは・・・」
「そないなこと言うて、えらいノリノリやったやん?」
「っ!そ、それは・・・」
「まぁまぁ!分かっとるから!
    ここの管理人前にも増して俺にメロメロやから、
    ここらで頑張って挽回しとこ思ぉたんやろ?」
「・・・勝手な解釈をするんじゃない」
「手塚好きを謳っとるはずやのに、
    最近同じ手塚好きさんから愛を疑われとるからなぁ〜。
    けど管理人を責めんといてな?何もかも俺の魅力のせいやから。
    それに結果オーライちゃう?管理人喜んでキャーキャー言うとったで?」
「・・・おぃ」
「管理人を責める気など毛頭ない。
    ただ俺は、これからも俺の出来る事を精一杯するだけだ」
「ほぉ〜。だからノリノリだったと言うわけやね?」
「・・・そうだ。それに・・・俺は負けない
「宣戦布告かい。まぁええわ、受けて立つで?
    次に更新される予定の話・・・果たしてどっちやろうなぁ?」
俺様に決まってんじゃねーか!
「おわっ!?びっくりした〜!跡部おったん?」
「チッ、白々しい。散々俺様を無視しやがって。
    それに大体何でお前がここにいるんだ手塚!」
「あれ?跡部、聴いてくれてへんの?俺の素晴らしいデビューアルバム」
「フン、誰が聴くか」
「あそ。しゃあないなぁ、自己紹介しとこか」
「・・・またあれをやるのか・・・」
「ええやん、ついでやついで!ほないくで?
    忍足侑士です」
「手塚国光です」
「乾貞治です」
眼鏡'sです
「・・・・・・・・・」
「・・・ひょっとして俺の出番はこれだけか?
    何故だ?同じメガネキャラなのにこの扱いの差は・・・
    ・・・もっとデータが必要なようだ」
「『眼鏡's』ですか・・・次は是非私も入れて頂きたいものですね」
「黙れっ!いいかテメェらよく聞きやがれ!
    眼鏡がなくても勝つのは俺だっ!!
    おぃお前!俺様と夢が見たいなら今すぐ氷帝コールだ!!」
「いやいや、俺と見たいに決まってるやんなぁ?
    この低音で・・・酔わせたるで?」
「っ!?テメェ!!」
「・・・とりあえず、これからも油断せずに行こう。
    ・・・よければ、応援を頼む」



こっそり漫才:第7弾
2005.3.2

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